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ADHD注意欠陥・多動性障害、落ち着き・集中力・学習でお困りの方

悩み改善!!

[子どもの集中力の問題]

子どもの学習での悩みとしてよく耳にするのが、 集中力がない、集中が続かない、落ち着きがない、集中させるにはどうしたら良いのか等、 集中力は子ども達の永遠のテーマの様に聞かれます。

皆さんのお子さんはどうでしょうか?
そして皆さんはどうでしたでしょうか?

 

今から34年前の1985年私が若松区で小学生・中学生の学習塾を運営するなか、学力不振の子ども達をどのような方法で改善していけば良いのか、試行錯誤していました。そして何とかそれぞれの個性に応じ子ども達の学力向上を果たせることができました。

 

市外、県外から通って来た子どもさんもいました。県外から見学に来られた塾の先生もいました。その様な実績を上げる一方で一部どうしても効果の上げられない子ども達がいたのも事実です。そのような子ども達の学力を向上させてあげたいと願いながら…

 

そして、そんな効果を上げられない子ども達に2002年運動・スポーツが効果があるのではと考えたのです。すぐにスポーツクラブを立ち上げ試した結果、確信しました。『運動・スポーツは学力向上に効果がある。学力向上に必要不可欠な集中力を高める要素を持っているということを。』 そして後に知ったのですが同時期にアメリカのハーバード大学においても同様な研究がスタートしていたのでした。

『著書 脳を鍛えるには運動しかない』

※(ただし重要なのは運動の質と量)

 

子どもの集中力が変わる!!

グングン伸びる!! 運動の凄い効果

[超高強度運動集中力UP!!]

卒業生のA君 彼が私の塾に来たのは小学4年生の時、学校も休みがちで計算力も乏しくかけざん九九さえも曖昧。集中力や落ち着きがなくいつもイライラしている状態でした。

 

ある日彼が帰った後に塾の机の下に長く伸ばされた大量のクリップを発見。次の機会に本人に理由を尋ねると『注意欠陥・多動性障害』であるとの返答でした。

 

そこで塾から『S.パワー☆キッズプログラム』に変わって参加してもらうようにしました。その結果それまでの学習態度は改善され、集中し落ち着いて学習に取り組むことができるように変わったのです。

 

その理由は、体力・筋力の向上と運動プログラムにより運動後の集中物質と呼ばれるドーパミンの効果を得られたからなのです。特に『S.パワー☆キッズプログラム』ではドーパミンの効果を促す『超高強度運動』を実施しています。

 

『ドーパミン』は集中力を保つためには絶対に欠かすことのできない物質であり、根性とかガンバリ等の精神論などではどうすることもできません。ただし過度の運動は逆効果となります。

 

運動プログラム直後の学習に対し、注意欠陥・多動性障害の彼は「体力がつき長い時間イライラすることなく集中して学習に取り組め問題が理解できるようになった」と話してくれました。(学習への苦痛がなくなった)

 

※ADHD注意欠陥・多動性障害の特徴ある子ども達は運動で脳内の神経伝達物質ドーパミン・セロトニン・ノルアドレナリン等が活発化し自制心や行動の抑制、落ち着き集中力や注意力が向上、やる気意欲を促進します。
 効果を得るためには継続的な体を動かす様々な運動が大切です。

 

ADHDの改善は海外の研究においても立証されています。

※参考図書 『一流の頭脳

 

 

S.パワー☆キッズプログラム運動+学習の一環指導です。ADHD注意欠陥・多動性障害でお困りの方は先ずはお気軽に見学・体験へご参加ください。

 

※その他の教室はこちら→ 教室一覧

 

 

本部Access

幼児小学生のお子様の習い事・塾をご検討中の方々へ向けて本部教室へのアクセスをお伝えします

概要

店舗名 本部 S.パワー☆キッズプログラム
住所 福岡県北九州市若松区栄盛川町3-26
電話番号 093-761-0868
最寄り 若松駅より車5分
運営会社 特定非営利活動法人 サンシャインフォーラム福岡
理事長 山崎 憲治

アクセス

お子様の習い事・塾として運動と学習の一貫指導により、生徒様それぞれが身に付けやすい時期に脳や運動能力の発達を促しております。幼児小学生を対象とした教室として実績を積み重ねておりますので、小学校受験幼児早期教育に対応した習い事に関心がございましたらぜひ一度ご検討ください。※S.パワー☆キッズプログラムは北九州発祥の子どもの能力開発プログラムです。
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