DICTIONARY
用語集
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S.パワー☆キッズプログラム

S.パワー☆キッズプログラム

1985年に個別指導塾を開設した山崎憲治が『どんなに時間をかけても勉強に苦しむ子ども達』を何とかしてあげたいとの想いで様々な模索の中2002年にスポーツ・運動に着目し、あるスポーツのインストラクターライセンスを取得。翌2003年にスポーツクラブを設立し『スポーツ運動と学習の関係』について調査を始めその効果を確認。

 

そして運動+学習の『S.パワー☆キッズプログラム』を考案開発しました。 『運動60分+学習60分』=運動能力・集中力・学力強化 (幼児は合計90分) 

S.パワー☆キッズプログラムは 運動プログラム+学習プログラムの一環指導で幼児~児童期の神経系が最も発達する時期に様々な運動トレーニングを行いバランスよく運動神経の発達を促進し、体力・集中力・やる気 等を高めます。 (メインプログラムはボールエクササイズのスーパーハードドッジ

 

運動直後が最も学習効果(ドーパミンの効果)が高いので直後の学習プログラムでは計算力・読書力・思考力等を養成し自学自習力を定着させ学力強化を図れるのです。

 

運動の持つ様々な効果】 運動+学習のS.パワー☆キッズプログラムは、学力不振児やADHDの子ども達全員をこれまで改善してきました。これは奇跡や偶然ではありません。運動の持つ脳への様々な効果なのです。

 

最後にその医科学的根拠として下記事実をお伝えします。 ノーベル生理学、医学賞の選定機関、スウエーデンのカロリンスカ研究所で、研究を重ね、2000以上の医学記事を発表した世界的研究者精神科医アンダース・ハンセン氏の著書(一流の頭脳)の中でも運動の脳への様々な効果があると著されています。