DICTIONARY
用語集
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スーパーハードドッジ

スーパーハードドッジ(特許庁登録) スーパーハードドッジは、顔に当たっても痛くない運動能力開発ボール 『ママの玉子』を公認球として使用する、1人対1人の対戦型ボールゲームになります。

試合は2.7m×5.4mのコート内で ルールは、1ゲーム60秒~180秒程度の時間。 相手にボールを投げて当てると1得点、 相手の投げたボールをノーバウンドでキャッチすると3得点。その合計得点を競います。

ドッジボールを見ているとボールに対しての恐怖心が強く ボールから逃げてばかりいる子ども達が多いことに気がつき、 運動の苦手な子どもや球技が苦手な子ども達でも楽しめるように顔に当たっても痛くないボールを 開発、スーパーハードドッジを考案いたしました。

現在、小学生幼児(園児)を対象とした大会も年3回開催しております。 苦手意識があった子ども達も積極的に参加することが出来、 運動能力・体力の向上や集中力アップにも最適です。 主催:北九州市スポーツ少年団 共催:北九州市・北九州市教育委員会