News

AI時代の新常識
育脳スポーツ™

発達の土台を育てる新しいスポーツ教育

投げる・関わる・判断する・協力する

 

不登校・小1の壁・自己肯定感・発達の土台。。。

今、子どもに本当に必要な力とは?

 

無料体験はお電話もしくは下記メールで

日本の子どもたちに
何が起きているのでしょうか?

 


こんなお悩み、ありませんか?
✔ 集中が続かない

✔ すぐ諦める

✔ 友だちとの関わりが苦手

✔ 自信がない

✔ 外で遊ばなくなった

もし一つでも当てはまるなら、
少しだけこの先を読んでください。
それは、
お子さんだけの問題ではないかもしれません。
⸻
今、日本では
不登校 346,482人(過去最多)

いじめ 732,568件(過去最多)

出生数 727,277人(過去最少)
という現実があります。

子どもは減っているのに、
子どもの課題は増え続けています。
⸻
さらにスポーツ庁の調査では、
子どもの体力低下が続いています。
その背景にあるのは、
身体を使って遊ぶ経験の減少です。
外で遊ぶ。
仲間と関わる。
考えて動く。
挑戦する。
こうした経験が、
この40年で大きく減ってきました。

その象徴の一つが、「投げる力」の低下です。
⸻
AI時代では、誰もが簡単に知識を得られ

知識だけでは生き抜けられない時代に突入しました。
唯一本当に必要なのは、考える力
・関わる力
・挑戦する力
・自分をコントロールする力なのです。
そしてそれらは、机の上だけでは育ちにくい力でもあります。
⸻
もしかすると今、
本当に育てるべきなのは
学力の前にある「発達の土台」なのかもしれません。
 

 

こんなお悩みありませんか?
もしかして、
こんなことで悩んでいませんか?
☑ 集中が続かない

☑ すぐ「もう無理」と諦める

☑ 友だちとの関わりが苦手

☑ 自信がなさそう

☑ 落ち着きがない

☑ 外で遊ぶことが少ない

☑ ゲームや動画ばかり

☑ 運動が苦手

☑ 小学校生活が心配

☑ このままで大丈夫か不安…
⸻
もし一つでも当てはまるなら、それは
「性格」や「やる気」だけの問題ではないかもしれません。
⸻
実は多くの保護者が、勉強不足
しつけ不足
本人の気持ちの問題だと思いがちです。でも本当にそうでしょうか?
⸻
子どもが本来持っている力を発揮できない時、
その背景には 発達の土台 が関係していることがあります。
⸻
家を建てる時、土台が不安定だと、
どんなに立派な家でも揺れてしまいます。子どもの成長も同じです。
⸻
集中力
判断力
自己肯定感
友だちとの関わり
挑戦する力
これらは、
あとから急に身につくものではなく、
幼少期〜学童期の経験の積み重ねで育っていきます。
⸻
だから私たちは、「できないこと」を責める前に、
まず育てるべき土台があると考えています。
⸻
そしてその土台は、実は楽しく身体を動かす経験
の中で育てることができるのです

 

導入を検討される団体様はコチラ

 

なぜ「学力の前に発達の土台」なのでしょうか?
多くの保護者は、「勉強を頑張れば伸びる」
と思っています。
もちろん、それは間違いではありません。
でも実は、勉強の前に必要な力があります。
⸻
例えば、
● 集中する力
● 話を聞く力
● 感情を切り替える力
● 最後までやり抜く力
● 人と関わる力
● 自分で考えて動く力
こうした力です。
⸻
これらは近年、
非認知能力
実行機能

とも呼ばれ、世界的にも重要視されています。
⸻
脳科学では、こうした力に前頭前野
という脳の働きが深く関係していることが知られています。前頭前野は、
● 集中
● 判断
● 我慢
● 計画
● 感情コントロール
を支える大切な領域です。
⸻
つまり、「勉強しなさい」と言われても、
その土台が育っていなければ、
子どもにとっては苦しいだけになってしまうことがあります。
⸻
しかもこれらの力は、机に座るだけで育つものではありません。
⸻
身体を動かし、考え、失敗し、人と関わり、挑戦する。
⸻
そんな経験の積み重ねの中で育っていきます。
⸻
だから私たちは、学力の前に 発達の土台 が大切だと考えています。
⸻
では、どうすればその土台を楽しく育てられるのでしょうか?その答えが、

育脳スポーツ™ なのです。
 

 

育脳スポーツ™とは?
育脳スポーツ™とは、脳・心・身体・社会性を育てる
新しいスポーツ教育です。
⸻
私たちが育てたいのは、単なる「運動能力」ではありません。本当に大切にしているのは、
✔ 集中する力

✔ 判断する力

✔ 人と関わる力

✔ 挑戦する力

✔ 自分をコントロールする力

✔ 自信を持つ力
です。
⸻
AI時代に必要なのは、知識だけではありません。
本当に必要なのは、強く生き抜く力 です。
⸻
育脳スポーツ™では、子どもたちが自然に
投げる
関わる
判断する
協力する
経験を重ねていきます。
⸻
例えば「投げる」という動き。
これは、
ただ腕を動かすだけではありません。
距離を考える。

相手を見る。

タイミングを判断する。

力を調整する。

結果を見て修正する。

仲間と協力する。

つまり、脳・身体・心・社会性を同時に使う活動
なのです。
⸻
そして大切なのは、楽しいこと。
子どもは
「やらされる」では続きません。
楽しいから動く。
動くから伸びる。
伸びるから自信になる。この好循環が、
子どもの可能性を広げます。
⸻
だから育脳スポーツ™は、
一般的なスポーツ教室のような「勝つためだけ」
「上手な子だけ」の場ではありません。
⸻
運動が苦手な子にも。
自信がない子にも。
もっと伸びたい子にも。
⸻
私たちは、どんな子にも発達の土台は大切だと考えています。
⸻
その実践として行っているのが、
● スーパーハードドッジ®
● スノウボールゲームズ®
● まほうの○®
● Sパワーキッズプログラム™
です。
⸻
次で、なぜスポーツが脳や発達に良いの?
科学的根拠は?をわかりやすくお伝えします。

 

なぜスポーツが脳や発達に良いのでしょうか?
「身体を動かすこと」と
「子どもの発達」には、
深い関係があることが、
多くの研究で示されています。
⸻
例えば、運動は集中
判断
注意の切り替え
感情コントロールなどに関わる実行機能と関係することが知られています。
⸻
これは、脳の前頭前野という領域の働きと深く関係しています。
前頭前野は、いわば考える司令塔のような場所です。
⸻
また、身体を動かしながら
● 相手を見る
● 距離を感じる
● タイミングを合わせる
● 協力する
といった経験は、
空間認知
社会性
判断力

にもつながります。
⸻
ハーバード大学の
アデル・ダイアモンド博士の研究では、運動と実行機能の関係が示されています。
また、ジョン・J・レイティ博士
『脳を鍛えるには運動しかない』でも、身体活動と脳機能の関連が紹介されています。
⸻
もちろん、「この運動をすれば必ずこうなる」
と単純に言えるものではありません。
子どもの発達には、家庭環境
個性
経験
睡眠
食事
人との関わりなど、さまざまな要素が関わります。
⸻
だから私たちは、魔法の方法とは言いません。
でも、身体を使って楽しく関わる経験が、発達の土台づくりの一助になることは間違えないと考えています。
⸻
だからこそ育脳スポーツ™では、
楽しく動く
考える
関わる
挑戦する
を大切にしています。
⸻
次で、実際にどんなことをするの?
をお見せします。
 

 

実際にどんなことをするの?
「難しそう…」
「うちの子にできるかな?」
そう思われたかもしれません。でも、ご安心ください。
育脳スポーツ™で大切なのは、楽しく夢中になること
です。
⸻
子どもは、「やりなさい」
では伸びません。
でも、楽しい!もっとやりたい!
になると、
驚くほど自分から動き始めます。
⸻
育脳スポーツ™では、遊びのように夢中になりながら、
自然に脳・心・身体・社会性を育てていきます。
⸻
例えば…
スーパーハードドッジ®
投げる・よける・見る・判断する・協力する。
夢中になって遊んでいるように見えて、
実は
✔ 判断力

✔ 空間認知

✔ 協調性

✔ 挑戦する力
を使っています。
⸻
スノウボールゲームズ®(雪合戦ゲーム類)
ボールを使いながら、考える・動く・関わる。
楽しみながら、集中力や判断力につながる経験を重ねます。
⸻
まほうの○®
小さなお子さんでも安心して参加しやすい、
親子でも楽しめるプログラム。遊びながら、身体感覚やコミュニケーションの土台づくりを目指します。
⸻
特徴は、安全・安心であること。
⸻
さらに、
✔ 小スペースOK

✔ 高価な設備不要

✔ 運動が苦手でもOK

✔ 年齢や発達段階に合わせて調整可能
という特徴があります。
⸻
つまり、誰かをふるい落とすスポーツではなく
可能性を育てるスポーツです。
⸻
まずは、
子どもたちの楽しそうな表情をご覧ください。
⸻
動画で一部紹介

育脳スポーツ™動画①

育脳スポーツ™動画②


⸻
次で、
実際に子どもたちにどんな変化が起きたのか?
下記欄にてご紹介します。
 

 

News

育脳スポーツ™ 
S.パワー☆キッズプログラム
参加者の事例・体験談

育脳スポーツ™ 体験した保護者様より、お子様の変化について(集中力・やる気アップしたなど)嬉しいお声を多数いただいております!!!

  • ☆5歳 年中 男子 記憶の問題が全く・・・・・

     

    10月22日に初めて参加 →11月5日 3回目受講

    他の小学校受験塾に通っていましたが、知り合いに
    M学園小学校に絶対合格したいのであればという事で勧められて来ました。

    これまで能力開発の為に、○○○アカデミーや、○○○式教室、それにバイオリン教室に通わせていましたが、何の効果もなく どの教室でもボーとして、やる気や集中力がなく、特にスピード不足や記憶の問題が全く弱く悩んでいました。

    でも このプログラムに参加して一回目を受けたところで 子供の様子が変わった事にビックリしました。学習時にボーとする事なく集中して説明もちゃんと聞けるようになっているし、とにかくスピードがついているのには驚きです。
    それに記憶もできるようになってとても感謝しています。

     

    ☆4年生 女子 集中力が全く・・・・

    10月1日に初めて参加 →10月29日までの一か月間5回受講
    もう、全然変わりました。
    集中力が全くなく、宿題がなかなか進まずダラダラ何時間もかかっていたし、計算も遅く間違えが多かったのが、このプログラムを受け集中して問題が解けるようになりました。

     

    計算スピードも速くなったし間違えが少なくなり、かなり精度が良くなりました。聞けば以前は問題の意味が分からなかったのが頭の中がスッキリして問題の意味が良く分かるようになり理解力が上ったような感じです。親子共々とても喜んでいます。

     

     

    ☆2年生 男子 

    息子は大の勉強嫌い、同級生のレベルについていけず理解能力もありませんせした。特別学級で過ごした方が息子の為なのか…
    学校の授業についていけない事で余計勉強嫌いになりました。

     

    友人より S・パワーキッズを紹介してもらい 少しでも変化があればという思いで通い始めました。

    S・パワーキッズでは その子のレベルに合わせて勉強していく事、勉強の前に運動をします。あんなに勉強嫌いだった息子ですがS・パワーキッズには喜んで行ってました。

    楽しんで通っているうちに、いくら家で教えても頭に入らなかった たし算、ひき算もできるようになりました。
    できる事で自信がついた様で、かけ算の学校の授業は張り切ってました。
    勉強することも好きになったようで宿題も進んでするようになってきました。

    もうすぐ小学3年生。クラスのみんなとは違った宿題をしていた息子もみんなと同じ宿題ができるようになりました。
    S・パワーキッズに出会えて本当によかったです。

     

     

    ☆3年生 男子 

     

    S.パワーキッズに参加して半年になります。息子は、回りの刺激に弱く勉強も運動も集中して取り組む事ができず、 学校を居残りする日々。宿題をするのにも時間がかかっていました。

    何とか集中力をあげ、向上心を育むトレーニングはないものかと探していた時、S.パワーキッズに出会いました。
    パワーキッズでは、しっかりと運動をした後、勉強に取り組みます。

    すると、勉強する時間が多分にかかっていた息子が、時間内に課題に取り組むことができるようになりました。
     「今度は○○君に勝ってやる!」と同年代、異年齢の子供達と一緒になって運動、勉強をすることが、 息子達にとって良い刺激になっている様です。

    ぜん息があり、かぜをひきやすかったのですが、この半年かぜをひかず、体力がついてきたように感じます。これからも、パワーキッズに通って、どんどん変わってゆく息子達の成長が楽しみです。

     

     

    ☆5年生 男子・年長 女子 

     

    息子の野球のメンバー達の運動神経がすごくよくて、聞いたところ、このプログラムに通っている子供達でした。

    息子は5年生で今更とは思いましたが、小学校受験をさせようと思ていた幼稚園児の娘がいたので、二人とも体験させてみました。
     運動プログラムがかなりハードだったので、特に下の娘はやめたいと言うと思いました。

    しかし、運動中は弱音を吐きつつも、終わった後は、また頑張りたいと言うので、お世話になる事にしました。

    正直、勉強よりも運動の方だけに期待して入れたのですが、娘は親の予想を見事に裏切って受験に合格し、勉強嫌いの息子は、「漢字検定に絶対合格する!」という、今までに聞いたこともない発言をして、親を驚かせております。

    子供の能力って、大人が考えるより凄いんだっていう事をこのプログラムをきっかけに学びました。

     

     

    ☆2年生 男子 

     

     息子の体力がないために通わせていましたが、体力がつくだけでなく、体の使い方・運動を通したルール・集団行動を身につけることが 出来るようになり、勉強だけでなく、運動をとりいれることにより子供も楽しんで積極的に学ぼうとする姿がみられます。

    運動後の勉強にも集中でき、体力もついているので勉強もはかどり、理解力も向上しつつあるように思われます。
     子供が楽しんで運動・勉強に取り組む姿が親にとって何よりも嬉しいことです。

     

     

    ☆4年生 男子 

     S・パワーキッズに2010年に幼児からご縁で
    運動+学習プログラムに参加しております。我が子の変化は、
    ・集中力がついた
     ・やる気アップ
     ・出来ない事が出来るようになった
     ・計算が速くなった
     ・運動能力が上がる
     ・元気になる

    子供が元気でたくましく、のびのびと育っていってほしいと願ってます。

     

    ☆3年生 男子 

     

     息子は、集中力が続かず二年生の頃から学校での授業についていけず、 精神的にも心に余裕が持てなくなっていました。

    週3回運動プログラム・ボールトレーニングで、体力と同時に集中力・考える力・精神力も鍛えられ、学習面でも、以前とくらべて取り組む姿勢もかわり、遅れていた学習も今は追いついています。

    S.パワーキッズに出会い、運動の大切さ、不得意を得意に変えれた時の喜び、 自信は、学習へと繋がる事を教えていただきました。

     

     

    ☆6年生 男子 

     

     小学6年生の男の子です。
    S.パワーキッズプログラムに2年生から5年生までの4年間お世話になりました。

    この春、私立中学校に特別奨学生として、合格することが出来ました。スポーツと勉強の両方で本人が思っていた以上の良い評価をいただいたお陰です。いろいろな意味で親孝行してくれたなあと喜んでいます。

    パワーキッズの運動の時間は一つの競技に特化せず、又、技術を磨くという感じではなく、 年間を通していろいろな角度から運動神経を刺激して、さまざまな体の動かし方や その楽しさを覚えさせてもらえた気がします。

    そのお陰で、新しい動きを吸収するような能力が延びてきたのか、あれ程苦手だったドッヂボールが学年でも一、二位を競うほど得意になりました。

     脳が活性化されたところで勉強の時間になるので、とても集中して取り組めていた様でした。特に、計算や英語・音読などの短時間のメニューを自分のペースでパソコンを使ってのプログラムはゲーム感覚で楽しそうでした。

    担任の先生には、勉強のことは何も心配ありませんと言っていただき、本人も「勉強で一番になりたい!」とよく口にします。 頭が柔らかくなって、《わかる》ことの楽しさを教えていただいたことに感謝しています。

    パワーキッズプログラムに通わせて本当に良かったと思います。

     

     

    ☆中1 女子、小5年生 女子、2年生 男子 

     

     家には3人の子供がいます。

    初めてパワーキッズと出会ったのは、一番上の子が、3年生の時の夏休み、市政だよりにのっていたジュニアスポーツ教室に参加した時です。

    コーディネーショントレーニングを取り入れた運動をさせてもらうのですが、子供にとっては楽しい遊びばかりでした。すぐに子供が「ここに通いたい」と言い出しました。

    運動を1時間、その後パソコンを使った勉強もあります。
    パソコンを使った勉強では、速読やフラッシュ英単語、百ます計算などがありましたが、どれをとっても、子供には遊びの延長だったと思います。 「あー、楽しかった」と言うのが毎回の子供の感想でした。

    先生の言葉で一番胸に残っているのが、 「子供は楽しいのが一番なんです。 子供は楽しいと伸びるんです。
    だから怒って言う通りにさせようとかではなく、楽しいと思う気持ちを引き出す事を指導者として心がけています」と いう言葉です。

     家の子は三人ともS.パワーキッズに通いましたが、それぞれ子供で伸びるところが違いました。

    一番上の子は、スポーツも大好きになりましたが、一番驚いたのは、本がとても早く読めるようになった事でした。早く読めるということが、中学になり、テストを受ける時にとても役立っているようです。

    また、ジュニアの勉強方法は自主学習を身につける方法なので、ジュニアスポーツを卒業した今でも、自分で計画を立て勉強することが出来ています。


    二番目の子は、自分からなんでも積極的に行けず、何に対しても少し自信なさげなのですが、指導者の先生がこの子の良さを認めてくれているのがはっきり伝わるようで、 とても生き生き通い、自信をつけてくださったと思います。

     一番小さい時に入れた(年中時)三番目は、教室にはいった途端、ぐんぐんなんでも伸びました。プレゴールデンエイジの発達を目の当たりにし、こんなに運動神経が発達するのかと感心しました。

    上の二人の子供はジュニアスポーツを卒業しましたが、やはり教室に通わせてよかったと思います。 三番目は「ずっとジュニアは続けたい」と話しています。とにかく楽しいからだと思います。

    楽しいが伸びる、という先生の言葉は、私からも子供達にも伝えています。
    「なんでも楽しんでやってね。楽しいのが一番よ」と。

     

     

    ☆3年生 男子 

     

     年少の頃より喘息で走ると咳が止まらなくなったりしていたため、小学校に上がっても、運動に対して苦手意識を持っていました。
    その後、喘息の症状は落ち着いてきましたが、あまり運動をしてこなかったため、特にボール競技に対して苦手意識を待っていました。

    しかし、小学3年の4月にS・パワーキッズに入り、スーパーハードドッヂをすることで、苦手意識はなくなってきたように感じます。

    学習面では、集中力がなく、宿題をするのに時間がかかっていましたが、パワーキッズに行き出してからは、集中力が上がり、以前の半分の時間で宿題が終わるようになりました。


    また、学校の先生からは、集中して問題を解き、与えられたノルマを達成する事で喜びを感じている様子だと聞きました。

    パワーキッズで行われている100マス計算では、毎回と言っていいほど、自己新記録を更新しています。


    学校で行われた100マス計算では、クラストップとなり、本人の自信にも繋がっている様です。 他にも習い事を2つしていますが、S.パワーキッズだけは、行きたくない、辞めたい等の言葉は聞いたことがなく、いつも楽しみながら行っています。

    最初の1時間は運動をしますが、行ってすぐ10分程度自由時間があり、本人も勉強に行くというよりは、遊びに行く感覚に近いのかもしれません。


     何よりも、子供が楽しみながら、運動、勉強に取り組めることがとても良いと思います。

     

     

    ☆2年生 男子 

     

     運動が不得意で体を動かすことが嫌いだった息子ですが、S.パワーキッズに入ってからは、運動の楽しさを知ることができているようです。


     体を動かすことが好き!と言ってくれるようになり」、小学校に入っても体育が苦ではなく不得意ではありますが、楽しく取り組んでいて、本当に良かったと思っています。

    また運動の後に学習することで、家で勉強するよりも、集中して学習できているようです。基礎学習は、飽きないような工夫がなされていて、学習する楽しさを子供達自身感じているように思います。

     

     

    ☆4年生 男子 

     

     元々身体を動かす事は好きでしたが、学習する時は、集中力がなくすぐ他の事をしていました。

    このプログラムに参加して、運動神経と学習力を伸ばす様々なトレーニングを行うことで、宿題にも積極的に取り組む様になったと感じています。

     毎年、運動会ではリレーの選手に選ばれています。

     

     

    ☆2年生 男子 

     

     S.パワーキッズに通い始めて、約1年となります。
     当初は出来ないスポーツや問題があるとすぐに泣き、諦めてしまう男の子でした。しかし、最近では泣く事も少なくなり、運動会でも楽しそうに走る姿も見られ、嬉しく思っていました。


    また、計算も早くなり、「百ます計算」も自己新記録を更新するようになっています。宿題も指定されているページ以上をしたりなど、勉強にも意欲的になっています。

    出来ない事に対して、先生がしっかりと指導して、最後まで付き合っていただいているという安心感、信頼感を持って通わせていくことができます。

     

     

    ☆4年生 男子 

     現在小学4年生の息子は、1年生の時からS.パワーキッズに参加しています。

    S.パワーキッズの運動は運動の基礎体力と能力を十分に高めるプログラムで、元々体を動かすことが大好きな息子ですが、学校の体力測定ではずっとAランクで、今は野球チームにも入り頑張っています。

    S.パワーキッズの良いところは、運動の後お勉強をするのでとても集中して、無理なく続けられるということです。運動能力を鍛えることは、脳の発育を高めると言われていますので、S.パワーキッズは 大変期待できるプログラムだと思います。

    また、特別にそろばん等を習っていなくても、動体視力が鍛えられる成果なのか、 目で数を追うスピードがつき、自然と計算オリンピックでも、早く計算出来るようになってきました。

    運動とお勉強の両立ができ、とても楽しく続けられているので、これからも息子の成長が楽しみです。

     

     

    ☆年長 女子

     

     現在幼稚園の年長の娘は、運動も大好きで、年中の頃は特別走るのも速いという訳ではなく、いつも自分なりに頑張っていた様な感じでした。

    S.パワーキッズで、色々な動きを行うようになり、だんだんと走るのも速くなり、跳び箱も5,6台飛べ、逆上がりなど鉄棒を得意とするようになりました。

     S.パワーキッズで、運動神経が発達したため、出来なかった事がクリアでき、自信へとつながり、何でも興味を持ってチャレンジできるようになりました。

    学習においては、まだ、幼稚園ですので朝の時間を利用して、取り組んでいます。 幼稚園に行く用意が済むと、自ら机につき、本人が決めた課題を毎日こなしています。
     宿題をする、自主的に取り組む姿勢も身につき、そして、体力、頑張る気持ちを育てていただいていると感じています。

     

     

    ☆4年生 男子 

     

     人から勧められ、運動したあとの学習の集中力が高まると聞き、参加することにしました。クラスでも下位だった百ます計算が、だんだんスピードアップしてきて、今では普通に出来る子になっています。


    学校での百ますや、それに加えて黒板のノートへの書き写しも苦にならなくなっているようです。 自分の力でよく考えるようになったと思います。手が掛からなくなってきました。

    「ひとりでやれる」気力があり、60分~90分でもすごい集中力で学習できます。
     家でも同じようにできるので驚いています。「僕は勉強が苦手、嫌い」とよく口にしていましたが、今はそのセリフが出てき ません。ありがとうございます!

     

     

    ☆年中 男子 

     

     体を動かすことは好きでしたが、体力がないのかすぐ「疲れた~」と座り込んでいました。しかし、プログラムの中で、体力もつき、「疲れた~」と言うことも無くなりました。


    また、走ることに自信がつき、運動会の競争で1位になることが出来ました。

    また、ちょうどひらがなに興味をもち始めた時だったので、学習プログラムを進めると、すぐ自分で絵本を読み出したりし、びっくりしました。


     何より楽しそうに通っているので今後もどんな成長がみられるか楽しみです。

     

     

    ☆4年生 男子 

     

    身体を動かすことに興味を持っていましたがこれまで機会がなく運動はできませんでした。


    このプログラムで運動も勉強も両方一緒にできるようになりとても明るくなって毎回参加を楽しみにしています。また友だちのお母さんにも凄く元気にたくましく様子が変わったと言われるようになりました。

    学校の懇談会で今まで褒められたことがなかったのですが、
    今回初めて学習面において、休み時間からの気持ちの切り替えができるようになり、集中して良く学習に取り組めるようになったことで 学力面も評価が上がっていたことに驚いています。

     

     

    ☆2年生 男子 

     

    同級生の男の子がとても活発になり、勉強もよくできるようになる様子を見て気になって、その男の子のお母様に尋ねたところこのプログラムの事を教えていただき 早速子どもを体験コースに参加させてみました。

    子どもは凄く楽しいからということで入会いたしました。

    今では毎回のプログラムを楽しみにし、元気に参加して勉強にたいしてもとても意欲的になり喜んでいます。

     

     

    ☆2年生 男子 

     

    1年生の頃は凄くおとなしい感じの男の子って言われていたのですが、プログラムへ参加するようになり、とても楽しみにして今では勉強も運動も積極的で元気すぎるくらいと言われています。

     

     

    ☆3年生 男子 

     

    プログラムに参加して学習面も良い評価を受けていましたが
    最近では運動面もかなり伸びてきたようで とても高い評価をいただいて驚きました。

     

    ☆2年生 男子 

     

    運動も学習もやる気が無くゲームばかりしていてとても心配していましたがこのプログラムに参加したところ、まるでスイッチが入ったように目の色が変わり集中していて驚いています。

     

     

    ☆5年生 男子 

     

    集中力が無いために学習にしっかり取り組む事ができませんでした。

    このプログラムに参加して、運動のボールトレーニングで運動面が伸び精神面に自信ができ、同時に体力が付いたことで 学習時の集中力が上がり集中して勉強できるようになりました。

     

     

    ☆5年生 男子 

     

    運動は好きでとても活発だったのですが学習に対して
    集中力が全くなく心配していました。
    このプログラムで好きな運動と一緒に学習に取り組むことで 徐々に集中力がつき、良く理解できるようになりました。

    最近では『勉強が分かると楽しい』と意欲的になってきてとても嬉しいです。

     

     

    ☆5年生 男子 

     

    ボール運動が苦手でしたが、ボールトレーニングでかなり動きが変わり、できる様になると自信に繋がって他の競技の上達も早まり本人も喜んでいます。学習面は学校の勉強も良く分かり助かっています。

     

     

    ☆3年生 男子 

     

    幼稚園の頃は、勉強も運動もとても心配でしたが、最近では運動がとても得意になり、また学習面も閃きを発揮するような事もあり、幼い頃の様子をしっているお友だちのお母さん達に驚かれ、このプログラムの事をお話しました。

     

     

    ☆3年生 男子 

     

    早生まれで運動があまり得意ではありませんでしたが、このプログラムに参加して毎回楽しく参加させていただき 運動も良くできるようになり運動会ではリレーの選手に選ばれとても喜んでいます。

    ☆4年生 男子 

     

    運動が苦手で運動嫌いでしたが、それでは不味いと思い
    このプログラムに参加しました。

    最近では運動がとても好きになり、学校の体育の評価も上がって良かったです。
    学習面も学校の勉強が良く分かり、このプログラムに参加できた事を ホントに感謝しています。

     

     

    ☆1年生 女子 

     

    小1の夏休みに参加したスポーツ教室で、初めてS.パワー☆キッズプログラムのことを知りました。

    娘は、一人っ子で泣き虫で不安がりで、何をするにしても慣れるまで時間のかかるタイプでお世辞にも活発と言えるタイプではありませんでした。

    夏休み参加した時は、母親の私が見学しているのと2時間の教室で日頃やらない様なスポーツのような遊びのような運動で、初めてながら泣きながらも途中参加したりして楽しそうにしていたので、2学期から本格的にプログラムへ参加することにしました。

    が、学校へ通いながらのプログラムは運動慣れしてない体力不足の娘には少し早かったようで、学校から帰るたび「疲れたから行きたくない」の連続でしたが、「見学でもいいよ」と何とか参加していくうちに、帰りは「楽しかった」「今日は○○したよ」「○○できるようになったよ」と楽しそうに話してくれました。

    今までは、家の中で遊んでばかりでしたが、冬休み中雪が降る寒い中でさえ「なわとび練習するよ~」「かけっこするよ~」と外で走り回っています。

     跳び方のリズムの悪かったなわとびも、いつの間にか早く長く跳べるようになっていて、みんなからスゴイと言われ喜んでさらに跳んでます。


     泣き虫なところも「今日は教室でお友達とぶつかって転んだけど泣くの我慢して続けたよ!」と少しずつ強くなってきました。

    まだ始めて5ヶ月ですが、スポーツ教室の日を楽しみに毎日を過ごす娘の変化にびっくりですが、今後どうなっていくかが更に楽しみです。

この想いを形にしている人
山崎 憲治
育脳スポーツ™提唱者
発達・教育・脳科学統合理論実践研究者
⸻
長年、子どもの発達支援・教育・運動指導・親子支援の現場で、たくさんの子どもたちと向き合ってきました。
⸻
その中で強く感じてきたのは、
「できない子」が増えたのではなく、
本来育つはずだった力を発揮しにくくなっている
ということでした。
⸻
集中できない。
すぐ諦める。
人とうまく関われない。
自信が持てない。
⸻
でもそれは、その子の能力や性格だけの問題ではないかもしれません。
⸻
外遊びの減少。
身体経験の減少。
人と関わる機会の減少。
⸻
現代の子どもたちは、本来育つべき発達の土台
を育てる機会そのものが減っています。
⸻
だから私は、「できない」を責めるのではなく、
育て直せる環境をつくりたいと思いました。
⸻
その想いから生まれたのが、
育脳スポーツ™です。
⸻
育脳スポーツ™は、
単なるスポーツ教室ではありません。
⸻
脳
心
身体
社会性

を育てる新しいスポーツ教育です。
⸻
実践プログラム
● スーパーハードドッジ®
● スノウボールゲームズ®
● まほうの○®
● Sパワーキッズプログラム™
⸻
私が目指しているのは、
「できる子だけが評価される社会」
ではなく、どんな子にも可能性がある社会です。
⸻
もし、
「うちの子にも合うかもしれない」
そう感じていただけたら、
ぜひ一度体験してみてください

 

 よくあるご質問
Q. 運動が苦手な子でも大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。
育脳スポーツ™は、
「できる子だけ」のための教室ではありません。
運動が苦手なお子さんも、
自分のペースで楽しく参加できるよう工夫しています。
⸻
Q. 何歳から参加できますか?
教室内容によりますが、
2歳〜小学生を中心に実施しています。
親子プログラムや異年齢展開も可能です。
詳しくはお気軽にご相談ください。
⸻
Q. 発達に特性があっても相談できますか?
はい。
お子さんの個性や状況を伺いながら、
無理のない形をご相談できます。
※診断や医療的支援を行う場ではありません。
⸻
Q. 安全面は大丈夫ですか?
安全・安心を大切にしています。
年齢や発達段階に合わせて内容を調整し、
無理なく参加できるよう配慮しています。
⸻
Q. 親も一緒に参加できますか?
プログラムによっては親子参加も可能です。
お子さんが安心してスタートしやすい形もご提案できます。
⸻
Q. 無理な勧誘はありませんか?
ありません。
まずは、
「お子さんに合うかどうか」
を体験で感じていただければ大丈夫です。
⸻
Q. まず体験だけでも大丈夫ですか?
もちろんです。
実際に見て、感じて、お子さんに合うか確かめてください。
⸻
ここまで読んでくださったあなたは、
きっと
お子さんの未来を本気で考えている方だと思います。

 

まずは無料体験してみませんか?
ここまで読んでくださったあなたは、
きっと、お子さんの未来を本気で考えている方
だと思います。
⸻
「うちの子に合うかな?」
「楽しめるかな?」
「続けられるかな?」
そんな不安があって当然です。
⸻
だからこそ、いきなり何かを決める必要はありません。
⸻
まずは、実際に体験してみてください。
⸻
文章で読むのと、実際に子どもの表情を見るのでは、
感じるものがまったく違います。
⸻
育脳スポーツ™が、
お子さんに合うかどうか。
楽しいと思えるかどうか。
可能性が広がるきっかけになるかどうか。
⸻
その答えは、体験が一番わかります。
⸻
✔ 運動が苦手でもOK

✔ 初めてでもOK

✔ 保護者相談OK

✔ 無理な勧誘なし
⸻
お子さんの未来を変えるきっかけは、
意外と「ちょっとやってみようかな」
から始まるかもしれません。
⸻
無料体験のお申し込みはこちら
(お電話・あるいは下記メールから)
⸻

※定員状況によりご希望日に添えない場合もあります

 


科学的根拠となる参考図書・資料一覧など
本ページの内容は、現場実践経験に加え、以下の公的資料・研究・参考文献等を参考に構成しています。
公的資料
● 文部科学省
「令和5年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」
● スポーツ庁
「全国体力・運動能力、運動習慣等調査」
● 厚生労働省
「令和5年 人口動態統計」
● こども家庭庁
「こども・若者白書」
● ユニセフ
子どもの幸福度に関する国際比較調査
● OECD
教育・ウェルビーイング関連資料
⸻
研究・参考文献
● ジョン・J・レイティ
『脳を鍛えるには運動しかない』
● アデル・ダイアモンド
実行機能研究
● 川島 隆太
前頭前野研究
● 成田 奈緒子
子どもの脳発達・生活習慣研究
● Daniel J. Siegel
対人神経生物学・社会脳研究
⸻
ご留意事項
本ページで紹介する内容は、教育・発達支援・運動実践に関する一般的な情報提供を目的としています。
効果や感じ方には個人差があります。
医療行為・診断・治療を目的とするものではありません。
⸻
運営者情報
Sパワーキッズプログラム
育脳スポーツ™ 実践教室
代表:山崎 憲治
育脳スポーツ™提唱者
発達・教育・脳科学統合理論実践研究者
⸻
関連リンク
● 提唱者プロフィール
● 教室案内
● 無料体験申込み
● お問い合わせ
● プライバシーポリシー
● 特定商取引法に基づく表記(必要なら)
⸻
コピーライト
© Sパワーキッズプログラム All Rights Reserved.
⸻
「育脳スポーツ™」は当方が使用するブランド名称です。
 

本部Access

幼児・小学生のお子様の習い事・塾をご検討中の方々へ向けて本部教室へのアクセスをお伝えします

概要

店舗名 本部 S.パワー☆キッズプログラム
住所 福岡県北九州市若松区栄盛川町3-26
電話番号 093-761-0868
最寄り 若松駅より車5分
運営会社 特定非営利活動法人 サンシャインフォーラム福岡
理事長 山崎 憲治

アクセス

お子様の習い事・塾として運動と学習の一貫指導により、生徒様それぞれが身に付けやすい時期に脳や運動能力の発達を促しております。幼児・小学生を対象とした教室として実績を積み重ねておりますので、小学校受験や幼児早期教育に対応した習い事に関心がございましたらぜひ一度ご検討ください。※S.パワー☆キッズプログラムは北九州発祥の子どもの能力開発プログラムです。
Contact

お問い合わせ

RELATED

関連記事